コトバのサプリ

夢は、暗い道を進むときに必要な灯り

こんにちは、コトバのサプリ編集スタッフ&『女子高生と魔法のノート』主人公の紫藤結月(しどうゆづき)です。

今回は、わたしに幾度となく助言をくれた「ある人(?)」についてお伝えしたいと思います。

「ある人(?)」が登場したこれまでの内容もぜひ読んでみてくださいね(*^-^*)

第一話:できることから始めよう

第二話:モヤモヤの正体

第三話:モヤモヤの正体②

「ある人(?)」とは…

実は『ブルブルくん』なんです♪

ブルブルくんといえば、わかさ生活のキャラクター。

特技のダンスでたくさんの子どもたちに笑顔を届けてくれています!

そんなブルブルくんが『女子高生と魔法のノート』の本の中では、主人公でもあるわたしに関西弁でたくさんの助言をしてくれています。

(関西弁で喋るブルブルくんは、この本だけのスペシャルバージョンです♪)

ダンス部の先輩でもある部長や、後輩の莉子ちゃんは将来の夢があるのに、わたしにはない…。

そんなわたしにブルブルくんは「コトバ」「魔法のノート」で夢を見つけるお手伝いをしてくれました!

夢についてブルブルくんが言ってくれたこと。

「夢は、暗い道を進むときには必ず必要な灯りや。夢がないと、迷ったときにどこを見て歩けばええかわからんからな」

わたしは「夢」について難しく考えていたのですが…

でも、自分自身が何気なく“嬉しい”と思うことや、“楽しい”と思うことの中にヒントがあったんです!

みなさんも、毎日の嬉しかったことや楽しかったことをノートに書いて、夢を見つけるきっかけにしてみてくださいね(*^-^*)

ここで重大発表!!

わたしが夢を見つけるヒントをくれた「魔法のノート」。

その『魔法のノート』の制作が決定しました~!!

どんなノートになるか、ぜひお楽しみに♪

今日もいい日でありますように!

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