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社会貢献 プレスリリース

今年もフィンランドからサンタクロースが来日しました!

株式会社わかさ生活は、北欧への恩返しをしたいとの想いから、今年もフィンランドからサンタクロースを日本に招待しました。訪問全日程のうち、1,610人の方々に夢と希望と笑顔を届けました。
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株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、『ブルーベリーアイ』の誕生とともに1998年4月に創業し、来年4月で20周年を迎えます。創業より主力商品である『ブルーベリーアイ』は、北欧の森と湖の国 フィンランドの「ビルベリー」を原材料として使用してまいりました。その恩恵に感謝して、2005年9月にフィンランドのサンタの森にもみの木の植樹を行いました。これをきっかけに、同年12月より毎年フィンランドからサンタクロースが来日し、たくさんの子ども達と友好を深めてまいりました。

今年は6日間にわたり、京都府内の幼稚園や児童養護施設、病院やショッピングモールなど合計12ヶ所を訪問し、1,610人がサンタクロースと出逢い、1,746人がイベントに参加しました。そして、2005年からの13年間で累計34,027人の子どもたちに出逢い、夢と希望と笑顔を届けることができました。

また、クリスマス当日の本日限定でサンタクロースよりメッセージを「ブルーベリーリボンサイト」(URL:https://www.blueberryribbon.jp/2017)にて公開しています。全国の子ども達に、サンタクロースからの願いをプレゼントとして届けます。

わかさ生活では今後も、継続的に日本とフィンランドの双方の理解や友好を深めるため、「日本・フィンランド友好プロジェクト」活動を行ってまいります。

【関連ページ】
ブルーベリーリボンサイト

わかさ生活 コーポーレートサイト

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