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社会貢献 プレスリリース

【初訪問】フィンランドから来た本物のサンタクロースと女子プロ野球選手が初めて埼玉県を訪れました!!

株式会社わかさ生活は、『ブルーベリーアイ』の原材料である北欧のブルーベリー『ビルベリー』の恩恵に感謝し、恩返ししたいとの想いから、今年もサンタクロースを日本に招待しました。2016年12月21日(水)~22日(木)に、フィンランドの本物のサンタクロースが女子プロ野球選手と共に埼玉県を訪問し、子どもたちに夢と希望を届けました。

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株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、主力商品『ブルーベリーアイ』の主原料である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」への恩恵に感謝し、北欧に恩返ししたいとの想いから、2005年に「日本・フィンランド友好プロジェクト(※)」を始動させました。その活動の一環として、毎年フィンランドから本物のサンタクロースを日本に招待し、たくさんの子どもたちに夢と希望を届けてきました。昨年までにサンタクロースと交流した子どもの人数は、のべ26,000人を超えています。


そして、2016年12月21日(水)~22日(木)、角谷建耀知財団と協力のもと、埼玉県内の小学校やショッピングモール、障がい者福祉施設へのサンタクロースの訪問が実現しました。サンタクロースは、子どもたちに故郷フィンランドの話をしたり、子どもたちからの質問に答えたりしてふれあいました。今回の埼玉訪問では、女子プロ野球リーグ 埼玉アストライアとのコラボレーションが実現し、選手とサンタクロースのトークショーや、選手から"夢や希望を持つことの大切さ"を伝える授業も行いました。


子どもたちは、初めて見る本物のサンタクロースと握手をしたり、ふわふわの髭に触ったりして、楽しい時間を過ごしていました。また、女子プロ野球選手からの"夢と希望"のメッセージには、目を輝かせて聞き入っていました。

今後もわかさ生活では、「日本・フィンランド友好プロジェクト」を通して子どもたちに夢と希望を届けていきます。


※「日本・フィンランド友好プロジェクト」・・・わかさ生活の主力商品『ブルーベリーアイ』の主原料である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」への恩恵に感謝し、北欧に恩返ししたいとの想いから、2005年9月、フィンランドのサンタの森に、もみの木を植樹。同年12月、そのお礼としてフィンランドのサンタクロースが来日したことをきっかけに、日本とフィンランド、双方の理解や友好を深めるための社会貢献活動として始まった。



【関連サイト】
・ブルーベリーリボンサイト
※わかさ生活の社会貢献活動を「ブルーベリーリボン」と総称しています。
http://www.blueberryribbon.jp/

・角谷建耀知財団
http://www.kakutanikenichizaidan.com/

・わかさ生活 企業サイト
http://company.wakasa.jp/

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