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トップメッセージ

“若々しく健康的な生活を提供したい”

本気でお客様の健康を願い、
商品を創り、
普及していく事が
わかさ生活の『存在意義』である

私は18歳の時、脳腫瘍のため17時間にも及ぶ大手術を受けました。そして、命と引き換えに右の視野半分を失ってしまいました。その後、様々な困難の壁にぶつかり、“健康であること”がどれほど大切かを身にしみて感じました。
「自分のように目で困っている人を助けたい」
その想いのもと、わかさ生活を創業しました。


わかさ生活は私とアルバイト6名でスタートしました。そんな小さな会社が、おかげさまで今では310万人家族のお客様に愛される企業となりました。瞳の健康をサポートするサプリメント『ブルーベリーアイ』から始まり、体の各悩みをサポートする商品や、アンチエイジングが叫ばれる現代に即した美容商品、2020年の東京オリンピックを視野に入れたスポーツ関連商品の開発販売も行っています。また、長年の研究開発で培った知識を活かした医療機関サプリメントの販売、ドラッグストアなどへの店舗販売など、弊社の事業は多岐にわたります。どの事業にも共通することは、社名の由来でもある“若々しく健康的な生活を提供したい”という想いです。“健康は一生の宝”。お客様の健康を願い、日々研究開発を進め、より良い商品を提供すべく取り組んでいます。

また、私たちは創業当時より、健康を考えサポートする企業として“一人でも多くの方のお役に立ちたい”という想いで様々な社会貢献活動に取り組んできました。今では角谷建耀知財団として形を変え、全国の幼稚園・保育園などから依頼が来る出張授業『ひとみ元気教室』や、盲導犬育成支援、視覚障がい者スポーツ競技など、支援の幅を広げています。関わる全ての人にとっての“幸せの種”となるよう、財団を通じてあらゆる支援をしています。

今後も、私たちは創業時と変わらぬ思いを胸に、1000万人のお客様に愛される企業を目指して歩んで参ります。

代表取締役 社長

代表取締役 社長

角谷 建耀知(かくたに けんいち)

18歳の時に脳腫瘍の大手術を受けた際、命と引換えに視野の半分を失う。 自分のように健康に悩みを持つ人々のための役に立ちたいと健康産業界に就き、1998年にわかさ生活を創業。2009年に日本女子プロ野球リーグを創設。 女性の活躍できる環境に力を注いでいる。

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