

わかさ生活の社長 角谷建耀知が小学生のときに体験した事故や、様々な苦悩の経験から、わかさ生活を創業した経緯を紹介します。今では誰もが知る「ブルーベリー」との出会いなどの逸話も盛りだくさんです。
わかさ生活誕生物語の元となっているマンガ『光の扉』、続編の『新・光の扉』の紹介や、毎日多く寄せられる感想も紹介しています。

「自分が毎日食べられないようなものを人様にお売りすることはできない」という考えのもと商品づくりに励んでいます。また、常に最高の商品を目指し、何度も商品の「パワーアップ」を行っています。
原材料の調達を自社で行っています。また、現地へ出向きその品質を自分たちの目で確かめています。今日まで現地へ足を運んだ記録を写真を交えて紹介します。
世界各国の優れた商品の評価と品質向上を目的として創設された「モンドセレクション」に毎年出展し、全商品が受賞しています。
わかさ生活の商品は世界からも高い評価を受けています。

お客様の手元に商品が届くまで、商品を開発する、注文のお電話を受ける、商品を梱包しお届けするなど様々な従業員が想いを込めて仕事をしています。その各部門の想いをお伝えします。
通信販売の会社では直接お客様とお会いすることはできません。しかし、わかさ生活では、直接お客様とお会いし、日頃の感謝をお伝えする「ふれアイ広場」を実施するなど、様々な取り組みを実施しています。
わかさ生活では、創業当時から盲導犬の育成支援など、様々な社会貢献活動に取り組み、この活動を「ブルーベリーリボン」と総称しています。ここではブルーベリーリボンの活動内容を紹介します。