文字サイズを変える

社会貢献活動

健康をサポートする企業として
一人でも多くの人の役に立ちたい

わかさ生活は、創業当時より「健康をサポートする企業として一人でも多くの人の役に立ちたい」「夢に向かって頑張っている人を応援したい」との想いから、様々な社会貢献活動に取り組んできました。 そして、2016年8月8日、支援の幅をより広げて継続していくため、株式会社わかさ生活とその代表取締役社長 角谷建耀知が設立者となり、『一般財団法人 角谷建耀知財団』を設立しました。私たちは、これからも角谷建耀知財団を通じ、困難に向き合い頑張っている方の自立や、未来を担う子どもたちの豊かな心を育むことを目的とした活動を行うとともに、地域社会の発展に貢献してまいります。

一縁のeye基金

2003年、「わかさ生活だけで社会貢献活動を行うのではなく、お客様にも負担にならない形でご協力いただけば、困っている方のために一緒に活動していることになるのではないか」という従業員の提案により始まったのが、わかさ生活の社会貢献活動の礎となる『一縁のeye基金』です。
商品を1袋ご注文いただくごとに1円を『一縁のeye基金』として積み立て、社会貢献の活動資金としています。

現在もわかさ生活が主体となり実施している活動

・被災者支援
わかさ生活では、新潟県中越地震(2004年)や東日本大震災(2011年)をはじめとした自然災害による被災者の支援を創業当時より行っています。「被災地にお住まいの方一人ひとりにも健康的な生活を送っていただきたい。」、また「わかさ生活だからこそ出来ることはないか。」という視点で考え、義援金だけでなくサプリメントや飲料、支援物資などの寄附や、清掃活動への協力という形で支援を実施しています。私たちは、全国のお客様への感謝の気持ちを忘れず、活動に取り組んでいます。
・地域貢献活動
地域の皆様に愛される企業となるべく、わかさ生活では支社のある京都や東京を中心に地域貢献活動を行ってきました。本社のある京都では、祇園祭の運営サポートや葵祭の存続に欠かせない葵の葉(二葉葵)を再生するためのプロジェクトへの協力を行っています。また、東日本大震災後の雇用支援や、代表取締役社長 角谷が幼少期を過ごした兵庫県丹波市のブルーベリー農園への支援も行っています。
PAGE TOP